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気持ちをあらたに

こんにちは、IFAアロマセラピストの渡辺です。

先日アロマ母校のメディカルコースの卒業試験にクライアントモデルとして参加させて頂きました。

メディカルコースは医療従事者の方限定のクラスでした。

(解剖生理学のベースがしっかりされている上にテスト前の追い込みで、凄い知識も詰まっている方々なんだろうなぁ・・・)と思いながら受けさせて頂きました。 

 担当してくださったのはOさん。看護師の資格もあり、ボディワークの経験もある方との事で、

肩甲骨回りがとっても気持ちよくほぐれました。

アロマを受けるたびに自分の肩甲骨回りや、脊柱起立筋を自分のエフルラージュでほぐせたら良いのになぁ・・・と思うのですが、人の手の温かさを感じる事もとっても重要な事では無いかと思います。人に手を借りて、【ありがとう】と素直に思える気持ちと言うのが大切の様に思うのです。

久しぶりにB先生とお話しする機会がありました。

B先生は表にはあまり出ませんが、IFAの先生に手紙を書き、直訴して、

日本で初めてIFAのアロマ認定校を始めた先生。やはり、エネルギーが高い!

(この高いエネルギーが生徒さんに降り注ぐのだろうな・・・)とお話を聞いていて再度思いました。(★IFAとは=国際アロマセラピスト連盟・英国本部・世界で最も歴史あるアロマセラピーの専門機関)

お話の最中

「わたなべさんも病院でアロママッサージをしてもう長いんだから、そういう事を発信していかないとダメよ!不安な気持ちの時にどう良いか、今病気や不安を抱えている人に伝えなければ・・・」と

アドバイス頂きました。

しかしながら、どうも大切な事はサラサラ書けず、重くなってしまいアップできないこと多々・・・

センスや文才が欲しいです・・・。

アロマセラピストって、フワフワやっているイメージもあるのですが、実はかなりの肉体労働でもあります。

そんな中、私の活力の一つにお客様や患者様の【生の声】があるのですが、励みになる源です。

嬉しい言葉や変化・驚きなどを綴っていきますので、お時間ある時はまた、ご訪問ください。

ありがとうございました

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